INTEGRATION
STREAMING

Source kintone

Source kintoneを使用して、kintoneデータを取得できます。

Source kintone

name

required

description

表示名

任意

タスクの表示名を入力します

接続情報

必須

接続情報画面で設定した、kintoneへの接続情報を選択します

クエリ

必須

SQLライクなクエリを使用してkintoneデータを取得することができます

サブテーブルの取得方法

${アプリ名}_${サブテーブルのフィールドコード} という形でテーブル名を指定していただくとサブテーブルに格納されているデータを取得できます。

サンプル

実行パラメータ

  • クエリ: SELECT * FROM "従業員名簿(アプリ)"

実行結果

RecordId

作成者 Name

1

鈴木太郎

使用されている文字によってはエラーが発生する恐れがあるため、 アプリ名はダブルクォート " で囲うようにしてください。 例えばアプリ名が 従業員名簿(アプリ) の場合は "従業員名簿(アプリ)" とします。